title ●きんさんとは ●きんさんの人 ●きんさんの仕事 ●きんさんの育成 ●きんさんの育成 
  • きんさんとは
  • _
  • 組合概要
  • _
    TOP > きんさんとは きんさんとは  きんさんとは 写真01 “きんさん”は昭和28年に芸術家、芸能家、芸術愛好家の職域信用組合として設立され、その後、平成13年に信用組合大阪商銀の事業譲受を機に「近畿産業信用組合」へと名称変更しました。その後、事業譲受と合併により大阪府・滋賀県・京都府・兵庫県・和歌山県・奈良県・岐阜県および長崎県を営業地域に持つ信用組合へと発展いたしました。



    “きんさん”は、お金を「お預かりする」「お貸しする」だけが仕事ではなく、お客様が抱える問題を一緒に考え、解決し、お客様と共に発展・成長していくことが仕事と考えます。

    “きんさん”は、全営業店における感謝デーの開催やきんさんの日(第3金曜日)の催し等を通じて「地域に根ざしたお客様本位の営業姿勢」に徹しています。

    “きんさん”は、地域金融機関の使命と役割を果たすために、地域経済の担い手である中小・零細企業への支援融資の取組みを行っています。

    “きんさん”は、各種福祉融資商品の取扱いやサービス・ケア・アテンダントの資格取得者も多数在籍している等、福祉活動にも取組んでいます。

    “きんさん”は、お客様とはもちろんのこと、職員の強い絆という宝を持っています。

    “きんさん”は、社会的に弱い立場の方々や中小・零細企業を支援する「商売人の心を持った真の金融機関」を目指しています。

     数字が語るきんさん 写真02 ●預金残高は着実に増加し、1兆3,282億円
    預積金残高は前年度比156億円増加の1兆3,282億円となり、新生近畿産業信用組合としてスタートした平成14年以降、14期連続で増加し、最高記録を更新し続けています。総預金量 信用組合日本一を誇っています。

    ●貸出金残高も順調に推移し、7,641億円
    貸出金残高は、積極的な中小企業支援に継続して取組んだ結果、前年度比395億円増の7,641億円となり、順調に業績を伸長させています。貸出金量においても日本一の信用組合です。

    ●安定した収益力、業務純益93億円、当期純利益56億円
    金融機関の業務活動による収益を表す業務純益は、前年度比7億14百万円増加の93億72百万円となり、過去最高益を達成することができました。また当期純利益は3億82百万円増加の56億34百万円となりました。

    ●高い安定性、自己資本比率9.91%
    組合員増加による安定した出資金の増加と、安定した収益確保による利益余剰金の積上げ等により、自己資本比率は9.91%と、国内基準4%の2倍以上、国際基準8%も上回っており、当組合の財務内容の健全性を証明しています。

    ●広がる絆、組合員数187,247人
    組合員数は、前年度比7,648人増加し、187,247人となりました。組合員の増加に伴い、メイン取引としての信頼をいただくことである年金受給口座のご指定も、年金倶楽部等のサービス強化に伴い、平成28年6月実績で28,498口座となり、近畿地区信用組合で第1位の取扱い実績となっています。
    平成28年3月末現在
    _ HOME | きんさんとは | きんさんの人 | きんさんの仕事 | きんさんの育成 | 新卒採用情報 _ お問い合わせ | 個人情報の取り扱いについて |